保育・教育目標と方針

保育・教育目標

  • 健康で明るい子
    明るく元気で、チャレンジ精神旺盛な子を育てる。
  • 優しく思いやりのある子
    自分らしさを発揮して、自分を大好きと思える子を育てる。
  • 豊かな心を持つ子
    園生活を通して、日本や外国の伝統・文化に触れる。

保育・教育の方針

幼児期は、人間形成の基礎づくりの時期である。この幼児期の特性を重視し、子どもの豊かな心と潜在能力の開発を推進していく。また、国際性豊かな感性や道徳性など広い視野を持つ人間を育成する。

具体化に向けた実践

  • 通常保育・教育は、英語で行う。(日本語を使った活動は除く)
  • 英語で保育・教育が行える日本人教員と日本語を使える外国語指導助手によって保育・教育をする。
  • 独自の教材開発とカリキュラム編成による保育・教育実践をする。
  • 年長までに英検5級または、児童英検ゴールドの取得をめざす。
  • ひらがな、カタカナが読める教育や日本の伝統・文化の理解を深めるための活動をする。
  • 一年を通した体づくりの取り組み。(例)週1回の水泳教室など